 |
風に当たる。風を入れる。
私たちは心を落ち着けたいと思うとき、無意識に新鮮な空気を求めています。
住まいの中にきれいな空気を流す技術、それが、ネオ空調システム「エアブレス」。
さわやかに、のびやかに、そして安心して暮らせる住まいを、ネオ空調システム「エアブレス」が実現します。 |
| |
 |
| |

|
 |
・24時間、呼吸する家。きれいな空気をムダなく循環させます。
・空気の流れが快適な湿度を保ち、カビ、ダニが発生しにくい。 |
 |
・独自のパネル構造が、地震や台風に強い安全な住まいを実現。
・空気の流れが木の腐蝕を防止。 |
 |
・蒸し暑い夏や底冷えする冬でも、家の中は常に快適。
・家全体の温度差が少なく、冷暖房も効率的。 |
|
|
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |

|
 |
| ■ クリーンエアシステム |
 |
外からの空気は、外壁の給気口を経て、床下にある「エアホスト」へ。ダブルフィルターを通り、ほこりや砂塵をしっかりとカットし、きれいな空気だけを室内に取り入れます。室内の汚れた空気・生活臭・湿気は排気口から排出。「エアブレス」独自の空気循環システムにより、家中すべての空気を円滑に循環させ、熱の出入りも最小限に抑えます。
 |
|
| |
 |
|
| |
 |
| |
ページのトップに戻る |
| |
 |
| |

|
 |
| ■ 「エアブレス」の高性能は堅牢な基礎づくりからはじまります。 |
 |
通常工法に比べ、コンクリート強度を約30%向上させ、基礎断熱の優れたコンクリート用型枠「ベースフォーム」を使用。「エアブレス」は厚さ150mmのベタ基礎防湿コンクリート構造を標準とし、その上に断熱性に優れた50mmのポリスチレンフォームを、さらに100mmの押えコンクリートを重ね、堅牢な基礎を構成しています。地中からの湿気をブロックする防湿性能も加わり、より高い冷暖房効果をあげることができます。 |
|
| |
 |
| |
| ■ 独自のパネル構造が、地震や台風に強い安全な住まいを実現。 |
 |
パネルを木造軸組にしっかりとはめ込む基本構造が高い耐震性能を実現しました。地震による負荷を壁全体で分散して受け止めるため、大きな力が集中するのを防ぎ、耐震性を高めています。 |
|
| |
 |
| |
| ■ 空気の流れが木の腐食を防止。住まいの耐久性が高まります。 |
 |
従来の工法は、床下は床下だけで通気を行い、壁体内や天井裏は断熱材で埋め、壁はビニールクロスで覆っています。そのため、構造材である木そのものが空気に触れにくい状況でした。
「エアブレス」の住まいは、動く空気が床下、壁体内、天井裏まで構造体の隅々に行き渡ります。空気が直接触れて木の腐食を防止し、住まいの耐久性を高めます。 |
|
| |
 |
|
| |
 |
| |
ページのトップに戻る |
| |
 |
| |

|
 |
断熱した床下空間に、暖められた空気を吹き込む。
こんな簡単なしくみが、何にも増して快適な暖房を実現します。温水や床下暖房のように、熱くなり過ぎない、
ふわりとした床下暖房が「エアブレス」の特長です。 |
| ■ 熱を逃がさない構造 |
 |
快適な温度を逃がさない。冷気や蒸暑い外気はシャットアウト。
「ジザイパネル」と「ベースフォーム」が住まい全体をがっちりと覆い、熱ロスを防ぎます。
「ジザイパネル」はグラスウール(16K)の約1.7倍の断熱性能を持つ、イソシアヌレートフォームボードを使用。この高性能パネルを「くさびパッキン」で柱に密着させ、気密・断熱性を高めます。 |
 |
|
| |
 |
| |
| ■ 外部の影響の少ない快適な室内 |
 |
 |
|
| |
 |
| |
| ■ 冷暖房効果 |
 |
「エアブレス」は、室内、床下、壁体内、そして天井裏すべての空間をいつも空気が動いています。冬場には快適な床下暖房、暑い夏には循環する空気が外部から受ける熱を分散し、どの季節にも快適な暮らしをお届けします。
また、急激な温度変化が体に負担をかけるヒートショックを予防し、お年寄りにも安心です。 |
|
| |
|
|
| |
 |
| |
ページのトップに戻る |